bike軽量化


今まで 10.7kg (J2緑山時)。

ホイールとタイヤを換えて、9.5kg になった。

約1.2kgの軽量化。

内訳としては、

・決戦用ホイールへ交換 → 10.2kg (-560g)
・ドライ用レースタイヤへ交換 → 10.1kg (≒-600g)
 (TL対応の為、チューブド→TLへ変更)

という感じか。

実際、シーラントの量にもよるだろうけど、
8.8kgには流石に及ばず…。

しかし、10kg切るとかなり軽いと感じる。

後は走りの軽さとエンジンだけだ。

コメント
この記事へのコメント
ん~~
何だろう、一見すると26インチのように見えなくもない。。

BGフィット受けて数値が出ているから自分の身体に合ったフレームサイズなのだろうけど、なんか小さく感じてしまうね。

剛性と重量はトレードオフだから、これ以上軽量化(出来るのかわからんが)するには何かをあきらるしかないもんな。

29erは足周りを軽くするのが一番効くけど、カーボンリムのホイールって恐ろしく高額だから費用対効果がどこまで見込めるか、なんだよね。

TLはシーラントかますと低圧設定できると思うけど、レース中のトラブルはチューブの方が対処しやすいと思うのは私だけ?
2013/04/22 (月) 18:22:12 | URL | ぐらしあ #-[ 編集]
単体で見ると
>>ぐらしあさん☆

単体で見ると29erでも26インチに見えてしまうかも知れませんね (^-^;)
あとは、GIANTはトップチューブが短めなので、
比較的にも見え易いのもあるかも。

フレームサイズは…合ってるかは不明です (汗)
もう1サイズ下のSでも良かったかも…とも思ってるのですが、
先日走ってる所を撮って貰ったのを見てみたら、
小さく見えてしまう不思議もあったり。。。

ポジションはBGに近い値になってるんですけど、
感覚が合わなかったりする部分は少し調整してます。

ホイールは今回もうムリって所まで奮発しましたが、
29erは足回りで滅茶苦茶変わると聞いてたので、
自分の経験を溜め込む意味でも
トップグレードを敢えて選んでみました。
(特に29erのトップグレードのホイールってどんな感じなの ? っていう好奇心が大きかったですね)

おかげで暫くなーんにも買えませんけど (T-T)

Tubeless Readyは、今回初めて使うので、
29erにおいてのメリット・デメリットを見て、チューブとどっちが良いか見極めてみようかと思ってます。

確かにチューブは交換すればトラブル一発解決なんで楽ですが、パンク時の延命が効かないのが痛いトコロ・・・。
(スローパンクで無ければ、一発KO.)

どっちを選ぶかは技術と好みなのかもしれません。
シーンによって使い分けるのもアリかも。
(例えば王滝とかならチューブドで。とか。)

因みに、軽量化の方は、フロントに付けてたロータを純正に交換したら、-200gとなりました。

これ以上は、超が付く高額高級パーツの、剛性ギリギリとかの世界になるので、踏み込めませんねぇ (~-~;)
2013/04/23 (火) 17:58:42 | URL | SAGE #cRy4jAvc[ 編集]
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